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2012年3月10日 (土)

また、観にいっちゃった・・・・・

『ものすごくうるさくてありえないほど近い!』

どーーーーーーーしても確かめたい事があったから・・・

また、見に行っちゃいました・・・

深い!

これは、原作を読まなくては、理解出来ないだろう・・・

勿論、読もうと思ってます!

日本語に訳されたの出てるのかなー?!

私の大好きな映画ベスト5に入る映画だな~~~

人の死とゆうものは、受け入れがたい・・・

どう受け止めてよいのか・・・

今でもわからない・・・

人は死んで、前世、現世、来世があるのならば・・・

生まれ変わってこの世に存在してほしい・・・

そう思うのは、私だけだろうか・・・

残された者の、計り知れぬ悲しみと亡くなられた方の無念さが

すべて、愛に変わることを祈ります。

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コメント

日本語訳、出ています。
そして、原作はちょっと違います。
母と息子のやりとりも違います・・・映画がよかっただけに、原作との違いをみつけると不安になります。
「近くて、うるさい」存在は、テロ、愛、お父さん・・・そして、正反対の「遠くて静かな」存在は、話すことをやめて遠くへ行ってしまった人、亡くなってしまった人・・・
タイトルでは本の内容でなく意味を伝えたいという作者。
遠くて静かな存在になってしまったお父さんを「近くてうるさく」感じたいのが主人公の願いであり、葛藤だったのではないでしょうか・・・が、私の今、感じているところです。本読み終わったら、また違う感想が出てくるかもしれません。。。

早っ!!!
もうー読んでるんだ!
かなり深い内容の模様ですねー
私もすぐアマゾンで注文しよ!
日本語訳だとまたちがったりして・・・

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